チームの紅白戦が終わってから、家に帰ると長女が来ていました。
妻も長女が来ると予想して、晩御飯は、多めの鍋を作ってました(笑)
家族で鍋をつつくのって、幸せな事だと改めて感じましたね。
さてさて、話は前後しますが、
土曜日の妻の実家から帰宅する車の中で、息子と
「今度カラオケ行ったら、点数勝負しようや」
と話していました。
勝負の方法は、お互いの決めた曲を両方歌って、その合計点で競うもの。
つまり、息子が指定した曲を息子も私も歌って、その後私の指定した曲を息子も私も歌うということ。
2人で対決するのも良いのですが、その次の朝に「妻も一緒にやろうや」
と誘って、3人で対決となりました。
そんなカラオケ対決には、当然ハンデが必要となります。
何故なら私が一番下手だから(笑)
因みにこの3人なら妻が断トツ上手いです。90点は普通に超えてくるので。
その次に息子です。
DAMだと90点にもうちょいってところで、平均以上は確実にとります。
私は残念ながら良くて平均くらいです。
圧倒的に私が一番音痴( ノД`)シクシク…
で、話は冒頭に戻ります。
家族でワイワイと話している時に、どんなハンデがいいか長女に決めてもらおうと話していると。
「じゃあ、私も参加しようかな」
と長女。
「お!ええやん!」
ということで、4人対決となり、みんなの都合が合う日にちをみると、
今度の土曜日しか合わない。
でも、みんなの休みが合うなんて、なかなかないので(長女の仕事が基本的に土日が書き入れ時の仕事)、速攻でカラオケ店を妻が予約(笑)
で、カラオケ対決した後には、近くのスーパー銭湯に行くことも決定。
で、それぞれが指定する曲は、
息子「SEKAI NO OWARI 眠り姫」
長女「back number 水平線」
私「175R 手紙」
となりました。
因みに長女は、なんでも良いらしく、妻と息子と私で決めました。
みんなが何となく聞いたことがある曲で、でも、みんなが知らない曲って感じです。
そして、妻が
「みんな1000円ずつ出し合って、優勝が総取りにしようか!」
と、恐ろしいことを言い始めます。
参加費1000円で、優勝賞金4000円に決定((((;゚Д゚))))
因みに長女はDAMだと95点超える猛者です。
通常で戦うと、負け確の私は、何のために参加するのか(笑)
はい。お金を出す役ですね。
知ってますよ(´;ω;`)ウゥゥ
で、まぁ君をのせては、まぁ分かるのですが、眠り姫と水平線は、ガチで聞かない曲なので、一から覚えることになります。
それが、決定してから3日経ちました。
今のところなんとなく覚えた感がぬぐえません(笑)
月曜日の時点で、息子は、「もう覚えたで」と言ってました。
若さかな・・・・・。
難しい。
因みに長女も覚えるの早いです。
歌詞とか見なくても、曲聴くだけで歌詞まで覚えちゃうくらい、覚えるの早い。
でも、妻はまだ覚えれていないようです。
それを聞いた時はホッとしましたねε-(´∀`*)ホッ
ハンデは・・・・。
当日、みんながこの1週間で覚えた水平線の点数を見て決めることになりました。
決戦は、土曜日。
カラオケ代は、もちろん私が支払いますよ。
なんとしても勝ってカラオケ代の足しにせねば!!!(; ・`д・´)